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レタスミックス播種

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レタスミックスのタネを蒔きました。手前2つの小さめプランターに。ベビーリーフは柔らかくて甘いので大好き♪いつも秋口に蒔いていたので、この時期に蒔くのは初めてです。どんどん暖かくなって、虫さんたちの動きも活発になるので、分け合いつつも食いつくされないように気をつけなくては・・・。

ちなみに、奥に見えるスーッと伸びてる葉っぱは、ニンニクです。














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日曜は、佐賀城内茶会が催されました。
あいにくの雨でしたが、たくさんの方にいらしていただきました。
私の先生が当番だったこともあって、午前中だけでしたがお手伝いにあがりました。
今回は、洋服で水屋の仕事を手伝わせていただきました。
席入りの人数が少ないと比較的忙しくなくてすむのですが、ピーク時はさすがに大変でした。
かといって、水屋の人数が多すぎると、逆に混雑して動きにくいこともあるのだそうです。
たしかに、場所は限られてますからね。

お手伝いしている間も、なんとなくゆう君が気になって、ゆっくりお茶席に入ることもなく、慌しく帰ってきてしまいました。
午前中だけとはいえ、4時間以上も離れていたのは初めてでしたから。
お道具も遠くからチラッと拝見しただけ。
来年は、もうちょっと慣れて、落ち着いてお手伝いに伺えるかな。
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by nirakuy | 2008-03-25 00:12 | 菜園

お茶のお稽古

先日は、立礼・総荘のお稽古でした。

今回は、手順がどうというより、よりお点前を綺麗に見せるにはどうすればいいのか、に主眼をおいてのお稽古となりました。
どういうことかというと・・・

 抹茶をすくった後、茶杓にいっぱい抹茶がついてしまうのはどうして
 どうしたらあまり茶杓をよごさずにすくえるのか

 袱紗を捌いたあと、綺麗に端が揃うようにするにはどうしたらいいのか

 茶碗を拭いた後の茶巾が乱れないようにするにはどうしたらいいか

そういう細かい部分をご指導いただきました。
ある意味、基礎なんですが適当になりがちなところだったりします。
というか、手順を追うのが精一杯で、そこまで気がまわってないです(^^;
その辺が、初心者と長年研讃を積まれている方との違いなのかもしれません。

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日曜日、祖父母に会いに行きました。
ゆう君にとっては、曾祖父母になります。
3か月になって初めてのご対面!!

この日は朝から機嫌もよく、ニコニコしていたゆう君。
よく笑う良い子だと、褒めてもらいました。
顔の湿疹も少なくてきれいだし、よくめたぼって成長しているしと。
やっぱり可愛いんでしょうね。
なにか買ってあげたくてしょうがないという感じでした。
そろそろ次のサイズの服が欲しかったので見に行ったら、あれは?これは?と大変で・・・。
でも、大事にして貰えて嬉しかったです。

ゆう君は、さすがに疲れたのか、帰りの車ではぐっすり眠っていました。
次はいつ会えるかな。
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by nirakuy | 2008-03-18 11:12 | 茶道

お茶のお稽古

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2月下旬に1度お稽古に伺ったのですが、今月から本格的に復帰しました。
授乳の合間にゆう君を主人に任せて1~2時間ほど。
慌ただしいですが、その分集中できて、これはこれでいいのかなと。


さて、昨日は、杉棚の濃茶点前と、立礼で総かざりの薄茶。
久しぶりの濃茶は、苦かった・・・(^^;
もちろんまだまだ手は動かないのですが、手順を教えていただきながら、変な癖がついているところも直していただきました。
覚えているようなつもりでも、なぁなぁになってるところが結構あって、大反省。
一からきちんと覚え直さなくては!

しかし、炉と風炉のお点前を続けざまにしたので、柄杓の扱いに苦労しました。
こういうところもさっと切りかえられるようにしなくちゃいけませんね。

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主人がめずらしく泊まりです。

昼間は延々寝ていたゆう君。
夜は寝てくれないんだろうな~。
どうもここ数日、昼夜逆転しているゆう君。
まぁ、この時期よくあることみたいですけど・・・。

まったりのんびり過ごしますかー。

ポイント覚書
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by nirakuy | 2008-03-09 19:04 | 茶道

月見茶会

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月見茶会がありました。

お殿様の別荘を再現した建物で、池の上にせり出した造りになっています。その様子にとても風情があるんです。今年の春先、初めてその佇まいを見たときに、ここでお茶を頂いたら美味しそうだね、気持ちよさそうだね、と旦那さんと話した位でした。

今回はお茶を頂ける機会ではあったのですが、外から雰囲気を楽しむだけにとどめました。
大きなお茶会はどうしても待ち時間が長くなります。待っている間に具合が悪くなることも、今の私には十分あり得るわけで・・・。自分の体調を考慮して遠慮するのも作法と、以前お茶の先生もおっしゃっていた事があります。もっとも作法云々以前に、回りに迷惑をかけそうなら遠慮するというのは、ごく当たり前のことですよね。逆にそういう当たり前の事で成り立っているのが、お茶の世界なのかもしれません。

話が逸れましたが、夜の闇の中に浮かび上がるその姿は、とても優しく素敵なものでした。生けられたススキ、満月を模した円の描かれた掛け軸、尺八の生演奏。あいにくの曇り空で月こそ出ていませんでしたが、秋の訪れを感じさせる涼しい夜風・・・。
つわりからこちら、お茶のお稽古もままならず、和なことに心を配る余裕もなかった私には、外からだけでも十分和める良い時間だったと思います。

来年は是非着物でお茶を頂きたいと思います。
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by nirakuy | 2007-09-29 23:32 | 茶道

風炉濃茶平点前・続きお薄、茶箱(月点)

赤ちゃん、7ヶ月入りました。
よく動いてます。
順調です。
私は暑さ負けしてますけど・・・(^^;

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先日、お茶のお稽古行ってきました。

夏場の風炉になってから、初めての濃茶点前だったので、一番基本的な平点前で。
たまたま、お月謝払いに見えただけの生徒さんがいらしていて、ついでに薄茶もいかが?ってなわけで、続きお薄になりました。
冬場の炉に比べると、手数が少なくて楽だけど、その分アレ?コレデイイノ?って思っちゃうところもあって、まだまだ危なっかしいです。

その後は、茶箱の月点をしました。
茶箱は四季にあわせて花(春)・卯の花(夏)・月(秋)・雪(冬)とあります。もっとも卯の花だけは今はいつしてもいいのだとか。
私はこれまで卯の花しかお点前したことないんです。卯の花だけした私の感想は、茶箱点ってお道具が通常より一回り小さくって、箱の中の小さな世界に全部納まってしまって楽しいなというものでした。
で、先生曰く、月点が茶箱の中では一番面倒かもと。何しろお道具の点数も多いし、お茶碗・茶杓・棗は袋に入っていて、出し方・袋のしまい方・入れ方・紐の結び方等々あるわけです。もう大変。茶箱からお道具を出すのに一苦労。「覚えてしまえば、高尚なままごとですよ」とは先生の言。

それにしても、立秋を過ぎたとはいえ、まだまだ蝉の声もうるさい今の時期。秋の月点って言われてもピンとこないなぁと思いながらのお点前でした。
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by nirakuy | 2007-08-22 16:26 | 茶道

盛夏のお稽古

昨日は、お茶のお稽古でした。

茶室に伺ってまず思ったのが、準備されていた水差のなんと清々しいこと。
大振りなガラスの水差なんですが、青地の切子で、地色の青とガラスの透明感がとっても涼しげで、お点前をするほうも楽しかったです。

お稽古は、洗い茶巾と流し点という2つの特殊点前をしてきました。

洗い茶巾は、盛夏8月限定のお点前。
ちょうど平茶碗にガラス器が出ていたので、そちらでさらに涼しげに。
昨年もやったのですが、思い出しつつのたどたどしいお点前でした。

流し点は、時期が決まっているものではありません。
客と亭主が向かい合って、普段のお点前より近いところに膝を進めて話をしながらするお点前。親しい人同士でのフランクなお点前。でも、実は玄人向けなんだとか。
きっと、お互いが近い分、そして話ながらの分だけ、亭主も客も熟練していることがお互いを不愉快にさせない気配りが必要だからなのかなと思いました。亭主がお点前に、客が客であることに精一杯だったら、とても膝を進めて話をする雰囲気にはなれないですものね。


以前は3回くらい平気でお点前してましたけど、暑さのせいか、妊娠で疲れやすいせいか、2回くらいでヘトヘトでした。回数はこなせないので、一回一回のお点前を大事にしていきたいです。
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by nirakuy | 2007-08-12 10:40 | 茶道

和巾点の続きお薄・茶入荘の続きお薄

ここのところちょっと体調を崩しています。しばらくは更新の間があいたり、お返事が遅れてしまうことが多くなると思います。自分がきつくない程度に更新していこうと思いますので、よろしくお願いします。体調については、もう少し落ち着いたら改めてご報告したいと思います。

この記事もちょっと古いのですけど、自分の覚書も兼ねてUPしておきます。

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ある日のお稽古。朝から雨模様。降水確率も一日高いし、これじゃ着物でお稽古は無理ねぇ。と何の準備もしないでいたら、お稽古行く頃には寒いけど青空・・・利休七則に「降らずとも傘の用意」ってあるけれど、降ってても着物の用意しとけば良かったです(><)

さて、30日のお茶事までお稽古は後2回。
ということで、まずは予定している和巾点の続きお薄のお稽古から。先週覚えきれなかった部分を確認しながらなんとか最後までやり終えました。先生からは、随分手が動くようになりましたね、と合格ではないながらもプラスのお言葉をいただけました。

結局、お茶事のお点前は茶入荘の続きお薄に変更になりました。和巾点の続きお薄はあまりにマイナーすぎるし茶入荘の方が簡単だからということのようです。
でも私は、和巾点の続きお薄の最後、足が痺れて立てなかったからではないかと・・・実際、茶入荘は和巾点に比べて省略する部分も多いので手数が少ない分、お点前自体も時間が短くなりますからね。茶入荘の続きお薄のお点前では、足も痺れませんでしたし。怪しかったけど・・・。ま、邪推です(苦笑)

私にとってお茶をするときの一番の難関は正座なんです。実家は完全に椅子の生活でしたから。人生で一番最初に10分以上まともに正座したのは、おそらく中学の修学旅行で比叡山延暦寺に行って説法をお聞きしたとき。その次は、それから云年後、父の御通夜で読経していただいたとき。基本5分しか正座できない人間です。そんなんですが、お茶を始めて1年。とりあえず30分くらいは我慢できるようになったのですから、慣れってすごいものですね。修行の成果かも?(笑)

おっと、話がそれました。
茶入荘は以前させていただいたことがあるので、なんとなく覚えているところはありました。和巾点は和巾に由緒がありましたが、茶入荘は茶入に由緒があり、席中で、~~のお祝いに誰それから頂きましたと説明します。和巾点は中級のお点前ですが、茶入荘は初級のお点前なので簡略化されてる部分が結構あり、少しづつですが上のお点前との差別化がされているそうです。

さて、今度は茶入荘のイメージトレーニングに励むとします。
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by nirakuy | 2007-04-25 09:04 | 茶道

和巾点・続きお薄

30日のお茶事でするお点前がほぼ決まりました。
和巾点(わきんだて)の続きお薄です。
普通は、こんな応用の応用みたいなことあまりしないんですけど~、お稽古だし良いでしょ、と先生。初お点前の人間にそんなんさせていいんですかって突っ込みたかった・・・

和巾・・・和製の布ではなく、和はやわらかという意味で、名物裂を使って古帛紗を、布に余分があればお仕覆も共布で仕立てられます。茶名拝受の折に家元から頂きました云々と、由緒ある布を使うわけです。お稽古で使ったのは、荒磯緞子(あらいそどんす・ありそどんす)と呼ばれるもの。鯉が波間に踊っているのですが、龍になる直前の姿を描いてあるそうで、おめでたい柄です。
そして、中次(なかつぎ)に濃茶を入れます。円筒形をしていて胴の真ん中あたりに継ぎ目があるので(フタと胴の合口っていうのかな?)中次というそうです。今回用いたのは、桑で出来ていて、内側には金箔が貼られていました。「淡々斎好みの内金箔桑中次」と言うそうです。そのまんまなんですけど、知らずに聞いてると呪文みたいですよ(笑
ちなみに、この和巾点、お許状の順番でいくと、入門>小習>茶箱点>茶通箱>唐物>台天目>盆点>和巾点となります。で、この和巾点をとると、中級の資格がいただけます。先日まで入門と小習で右往左往してたのに、なんでいきなりそんな上のお点前?って思ったのですが、唐物とかより和巾点のほうが簡単なのだとか。

30日のお客様は3名。通常お稽古は後2回・・・。がんばろうっと。
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by nirakuy | 2007-04-12 23:11 | 茶道

続きお薄(台子あり・なし)~着物でお稽古~

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4月最初のお稽古がありました。
写真は余ったので頂いてきた干菓子です。かわいいでしょ♪

今月からカルチャーをやめて個人で教えていただくことになったせいか、お稽古の出だしが少し変わりました。
お稽古に伺うと、まず床間の掛軸やお花を拝見します。その後、月始めのお稽古なら、先生にお月謝をお渡しして「今月もよろしくお願いします」の挨拶をします。最初に先生にご挨拶しないんです。先生よりも床間のお軸の方が偉いんですって。だからみんなが尊敬できる方のお軸をかけるんだそうです。禅の高僧が書かれた書のお軸とか。同じお軸でも、有名な書道家が書かれたものじゃダメなんだそうです。

設えを拝見していたら、変わった釜がかけてありました。
透木(すきぎ)釜といって、釜に襟巻きがついてるんです!羽根っていうのかな?春になって暖かくなってくると、炉の熱がお客様にあたって暑くないように釜の回りの羽根で遮るんですね。5月からは炉を閉じて風炉になりますが、その前の4月に使う釜だそうです。ちょっとしたお道具の違いで季節を感じる。お茶の世界ならではですね。

さて、伺ってすぐ先生から月末に稽古茶事をするんだけど、お点前してもらえないですか?ってお話がががが。なんでも、お点前をする予定の方が急用でいらっしゃれなくなったのだとか。お客様でいらっしゃる方はOKなんだけれど、いかんせん亭主がいないと(^^;正午の茶事らしいので、懐石付で、初釜のような形でやりますとのこと。まぁ、何事も場慣れですから、やってみることにしました。稽古だからちゃんと教えるから大丈夫ですよ~っておっしゃってましたけど、どうなることやら。

ということで、今回はその稽古茶事とやらでする続きお薄のお稽古をしてきました。

普通、濃茶を点てる>片付ける>炭点前>薄茶を点てるとなるのですが、続きお薄では、濃茶の片付けと炭点前を省略して、薄茶を点てます。客や亭主が、続きお薄を提案して進みます。
これが結構ややこしい。
合間に煙草盆や干菓子などを運びこんでから、やっと薄茶を点てられるのですが、薄茶の間に濃茶で使ったお道具の拝見があったり・・・云々。なんとも、大変かつ長いお点前でした。覚えられるのかしら、私・・・・・・・どこかで特訓しなくてはいけないかもです(><)
1回目は棚や地板なしの一番簡単な形でお稽古しました。それでも、足は痛いし、頭いっぱいだし(笑)2回目は先輩が台子濃茶をしてくださって、途中の続き薄茶になるところから交代して私が。しかも、今日は一日腕がだるくて、なんだかうまく薄茶を点てられませんでした(T T)

c0114942_9254385.jpgお稽古はこちらの着物で。
紺地に紅型風のウール着物で。双鶴に花がちってい肌寒かったのでおそろいの羽織を着ていきました。帯は博多織。桜色の帯締め、帯揚げは薄紫と茶色のグラデーションに地模様が桜です。写真じゃ見えませんけど(^^;
それにしても、羽織紐が派手だわ。全然はんなりじゃないし。こういう蛍光色しか持ってないんですよ、私。もうちょっと地味な色がいいな。譲られたものなので、あんまり文句言っちゃいけないんですけど。まぁ、次の袷の季節までの課題ということで・・・。
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by nirakuy | 2007-04-05 22:57 | 茶道

台子濃茶・台子薄茶

3月最後のお稽古は、台子濃茶と台子薄茶でした。

濃茶は2回練らせていただきました。1回目は樂茶碗と蓋置を火舎(ホヤ)にして、2回目は萩の茶碗と蓋置を一般的な筒状のものにするという変化をつけました。
茶碗による変化は、お茶を出すときに古帛紗をつけるかつけないか。今回の場合、1回目は古帛紗なしで、2回目には古帛紗を添えます。楽茶碗とナントカ茶碗以外は、古帛紗を添えるそうです。これは、お茶碗が熱いからからというのが一般的な説みたいでした。
蓋置による変化ですが、1回目に使った火舎蓋置は、蓋置自体に蓋がついているため(ややこしい・・・)、蓋置の蓋を開ける一手間がかかります。ちなみに、たくさんある蓋置の中でも特に千利休が選んだといわれる七種蓋置というのがあって、そのうちで一番格の高いのが火舎なんだとか。今回のように台子で飾るとき用いることが多いそうです。

竹の台子には金属製の建水を合わせることが多いそうです。最初、陶器の建水を用意したら、竹の台子には姿が良くないのであまり使いませんよとのこと。単純に道具を持ってくるだけではダメなのですね。ある程度の法則に従って道具組みというものが行われるのだと改めて感じました。

濃茶のあとは薄茶をさせていただきました。以前、台子薄茶をさせていただいたときは、こんなの覚えられるか~っ!とか思っていましたが、濃茶をした後だったので薄茶は手数が減る分、簡単でした。ちょっぴりこれなら覚えられるかもという気になれました(笑

お稽古でいつも悩むのは茶杓の銘。濃茶のときはちょっと固い銘や精神的な銘をつけるそうです(切磋琢磨とか麗光とか)。薄茶のときは逆に柔らかい砕けた感じの銘がいいそうです(さわらび、春の野とか)。いつも何がいいかわからず先生にお伺いを立てているのですが、こういうものはどうですか?と提案できるくらいにはなりたいものです。

4月からはカルチャーではなく先生個人につくことに。心機一転、がんばりますっ!

メモ
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by nirakuy | 2007-03-28 07:23 | 茶道
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パンを最後に焼いたのは何時かしら・・・今のメインは、茶道(裏千家)日記と着物覚書を中心に子どもの事やお気に入りたち。  by ゆか

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